クラッチスタートシステム解除

先週の記事で書いた「クラッチスタートシステム解除用コネクタ」、本日取り付けてみました。

問題のコネクタ位置がクラッチレバー根本なので潜り込んで作業するのが少々面倒でしたが、コネクタ作る方が時間がかかったというレベルでさくっと作業完了。

結果は成功♪


で、終わってしまってはあまりに短いので作業前、作業後の写真をばw

こちらは作業前。

クラッチスタートシステム解除前

上下関係がわかりづらいですが、クラッチペダルの下から撮影してます。

で、赤丸の中の白いコネクタが問題のコネクタ。

ロックが付いているのでこれを押さえながら引っ張って外してやります。(私は用意した解除コネクタでロック位置を確認しました。)

で、作成したコネクタと、反対側には埃防止の意味で解除コネクタ作成であまった片割れをはめてこんな感じ。

クラッチスタートシステム解除後

あとは実際にクラッチ踏まずにキーを回すとあっさり始動♪

やっぱこの方が断然楽だ(^ ^;)

 
いずれはこれにOn・Offスイッチつけてクラッチスタートシステムを有効にも無効にも出来るようにしたいなぁ。

てか、実際すっげぇ簡単そうではあるんだけどやる気になるまでが面倒(;´Д`)

GWにうがたん遊びに来るっていうからブースト計の位置変えとか含めて付き合って貰おうかなw

 

6件のコメント

    1. おこさねぇって(^ ^;)

      >つか、簡単だからやってみれとw

      気力がわかねぇ(;´Д`)
      簡単なのはわかるしスイッチ増設する箇所もあるし。
      本当に気力と時間の問題なのでそのうちね。
    1. >取り付けで短絡しないようにね。

      まぁやるときはしっかり確認してやるよw

      >ちなみに、最初のレスは俺じゃないよ?

      ういうい。
      多分あの人だろうなぁってのは文体で推測してるけどねw

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